実例紹介
【福岡市西区 新築注文住宅】
【福岡市西区 新築注文住宅】
38坪の敷地に理想を叶える。並列駐車2台とウッドデッキのある機能美ハウス
【この家の特徴】
■38坪の狭小地でも「並列駐車2台」をゆったり確保した外構計画
■家族の笑顔が広がる、光溢れる2階の開放的な大空間LDK
■デッドスペースを一切排除した、家事効率を高める適材適所の収納
■プライベートな個室空間と、家族の繋がりを両立させた間取り設計
狭小地の概念を変える。空間を120%活かすプランニング
一般的に狭小地とされる38坪の土地で、まず優先されたのは「車の停めやすさ」と「居住性の最大化」です。建物の配置を調整することで、2台の車をストレスなく停められるスペースを確保。
さらに、生活のメインステージとなるLDKを2階へ配置することで、周囲の視線を気にせず、大きな窓から光を取り込む明るいリビングを実現しました。外からは想像できないほどの開放感が、室内には広がっています。
「遊び」と「機能」が同居する、暮らしを愉しむ仕掛け
リビングからフラットに繋がるウッドデッキは、お子様の遊び場や、晴れた日のセカンドリビングとして大活躍。高い壁を設けることで、住宅密集地でありながらカーテンを開け放して過ごせるプライベートな屋外空間を創り出しました。
インテリアは、落ち着きのある木目とモノトーンを基調とした洗練されたモダンデザイン。キッチンの横にはパントリーを、廊下には機能的な収納を配置するなど、日々の暮らしやすさを追求した動線設計も一級建築士事務所ならではの強みです。
福岡市・古賀市周辺で「土地を最大限に活かす家づくり」を
外観は、シンプルでエッジの効いたスタイリッシュな佇まい。限られた面積でも、「あれもこれも諦めたくない」というお施主様の想いに、デザイン性と機能性の両面から応えた一棟です。
福岡市西区の38坪という限られた敷地面積。その制約を逆手に取り、一級建築士の緻密な設計によって、並列駐車2台分と広々とした居住空間を両立させた「空間を使い切る」注文住宅が完成しました。



















