よくあるご質問

Q:相談後しつこく営業してきませんか?

“LIFESTYLE”では頻繁に電話したり、訪問したりすることはありません。 ですのでお気軽にご相談いただければと思います。 また、見積りは無料ですので断って頂いても構いません。

Q:メーカーさんに建ててもらったけど、リフォームできますか?

もちろんです。”LIFESTYLE”ではお住まいに関わることでしたら、お客さまに満足していただけると自負しております。メーカーさんであれ、地場の工務店さんであれお住まいのリフォームであれば”LIFESTYLE”にお任せ下さい。

Q:住みながらでも工事してもらえますか?

ほとんどの場合、住みながらでも工事することができます。大掛かりなものでも、区画分けすることにより順番に施工することによって可能です。 しかし、水まわりなど数日間使用できないことはありますので、ご注意ください。 また、内外装大規模改修工事を短期間に行う場合は、一度仮住まいに引越しをしての工事が良いと思います。

Q:建て替えとリフォームとどちらにするか迷っています

リフォームが大規模になると、建て替えるより高くなることがあります。調査して、構造体自体の老朽化が進んでいる場合は、建て替えをお勧めします。 でも高くなっても構わないから、思い出いっぱいの家をできるだけ残してほしいというご要望があれば、ご相談ください

Q:間取りは自由に変更できるのですか?

家の荷重を支える構造体となっている柱や壁は基本的に取り除くことはできません。 壁や柱を取ることができるかどうか、専門業者にきちんと調査してもらってください。 ここでもお金をかければ、ほとんどすべてのことができます。 マンションの場合は、壁そのものが躯体構造のものがあるので間取りを自由に変えられない物件も有ります。

Q:増築したいのですが、規制などありますか?

比較的規模が小さければ法的な規制を受けることはありません。しかし、少し大きな増築になると、その部分の確認申請が改めて必要になることがあり、その場合、建ぺい率など法律の枠組みに従う必要があります。

Q:塗り替えサイクルは?

既存の屋根材によって異なります。スレートなどの場合は、15年程度です。日本瓦の対応年数はもっと長いのですが、台風などのためにズレが生じていないか、数年ごとに点検することをお勧めいたします。

Q:屋根の葺き替え時期は?

既存の塗料や立地条件、気候などにより異なりますが、一般的に8年から10年が塗り替えサイクルです

Q:キッチンの場所を変えたいのですが、可能なのでしょうか?

キッチンには、給水、排水、換気ダクト、ガス配管が必要です。マンションなどの場合、その場所が限定されることになります。 戸建の場合、配管など大きな工事が必要となる場合は、それだけ費用がかかることになります。

Q:キッチンを開放感のあるものにしたいのですが…

ご家族との接触の保てるタイプをお望みなのですね。 対面式キッチンなら、お料理しながら子どもたちの様子を観察することができます。 アイランド式キッチンもお勧めです。 ある程度の広いスペースが必要となりますが、様々なシステムキッチンがありますので、きっとお望みのものを見つけることができるものと思います。 すでに対面キッチンが設置されているのならば、吊戸棚部分を取り外すだけでも開放感と明るさを手にいてることが出来ます。

Q:キッチンを、お手入れが簡単にしたいのですが…

お手入れが難しくなる要因としては、天板の素材と、たくさんの物が置いてある場合です。 天板は、お手入れ性を考えるとステンレスが一番です。 収納を活用するのが整理のポイントです。収納のポイントは、しまいやすく、出しやすいこと。

Q:トイレを和式から洋式に変えることができますか?

和式トイレと洋式トイレでは、その必要なスペースに違いがあります。一般的に言って、和式トイレのほうが洋式トイレよりも狭いスペースに設置されています。しかし、狭小タイプの便器になりますが、可能です。 もっと広いトイレをご希望でしたら、間取り変更が必要になるかもしれません。

Q:トイレの便器を取り替えたいのですが、ポイントは?

最近では様々なタイプの便器が開発されていますが、各メーカーともお掃除のしやすさを開発のポイントにしているようです。取り替える際も、お掃除対策の特徴に目を留めるとよいでしょう。 また、節水型のハイブリット便器も登場していますので購入ポイントにしてください。

Q:高齢者にやさしい玄関にするには?

ご高齢の方にとって、靴を履いたり脱いだりするは重労働のようです。 手摺の設置:ちょっとつかまるところがあるだけで安定感が増します。 椅子の設置:ちょっと腰掛けられると楽に靴を履くことができるでしょう。

Q:玄関をもっと広くしたいのですが、どんな方法がありますか?

間取りを変えてしまえばよいのですが、大きな工事が必要になってしまいます。 明るさは開放感を演出します。ドアやドアの情報にガラスをはめ込むだけで明るい玄関となり広く感じさせることもができるかもしれません。

Q:無垢の床にするとお手入れは大変ですか?

無垢の床材の表面をどのような処理にするかによってお手入れの方法や手間は変わってきます。 ウレタンの塗装を施している場合は、合板のフロアーと変わりはありません。 蜜蝋ワックスやオイル仕上げの場合は、やはり手間がかかりますが、そうするだけの価値は十分にあるでしょう。

Q:壁と天井の色で迷っています。基本的な考えってあるのですか?

基本的に言って、色を明るくすると天井が高く部屋は広く感じられます。暗くするとその逆です。 演出としての狙いがあるなら暗い色を選んでもよいのですが、基本的には明るい色の中から選ぶことをお勧めします。

Q:工事の前にはご近所にご挨拶したほうがいいのでしょうか?

工事中は、騒音が極力生じないように徹底していますが、どうしても音は発生してしまいます。 “LIFESTYLE”では着工前に施工スタッフがご近所の方々にご挨拶するようにしております。

 
 
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